久方ぶりの日記風忘備録。
技術的コミュ障
コミュニケーション障害といえば、理系ヲタの専売特許と思われがちだが、われわれからすると「健常者の人が理系ワールドに踏み入れた時の方がひどい。ある種の人はコミュ障突き抜けて自閉症レベル」という認識だ。
最近だとここで取り上げた人がほぼ自閉症レベル。
もちろん、タームがわからないとか技術的なバックグランドがないので、単に話に乗れないという事態は除外している。
「未知の局面なのに、質問すらできない」・「自分が置かれている状況が理解できずに場にそぐわない言動をする」
あたりが特徴。
成因としては、論理的思考ができないあたりにあると思うが、そういう理論はまたの機会に。
OpenDolphin の次
結局、件のプロジェクトは大した成果も上げられず、開発中止になってしまいましたとさ。
いい話にしようという風潮もありますが、医療情報の実務よりクラスターからはボロクソ言われています。
いわく
「まるっきり、惜しくない」
「技術的な目処など全く立ってもいない」
「素人が素人に相談して解決するわけない」
などなど。
ただあ、個人的には政治的な問題もあったのかな?とは思う。
詳しい話は、これから色々出てくるでしょう。

