『月曜日のユカ』主演女優の加賀まりこさんの可愛さに驚く。

なんすか、これ。
坂道系のアイドルが100人くらい束になっても勝てませんね。

ウマ娘関連のネタが多いでしょうか
『月曜日のユカ』主演女優の加賀まりこさんの可愛さに驚く。

なんすか、これ。
坂道系のアイドルが100人くらい束になっても勝てませんね。
目指せ脱ヲタ、お買い物シリーズ。
冬に着る服は基本的に
長袖Tシャツ-シャツ-セーター-コート
というなんの面白みもないスタイルであったが、2-3 年ほど前より裏地付きシャツを導入した。
この場合、
長袖Tシャツ-裏地付きシャツ-コート
となるので、セーターを省略できる。近所のコンビニであればコートなしでも通えるので便利だ。
ただ、裏地付きのシャツはネット・実店舗の両方とも数や種類に限りがある。
ちなみにこれまで愛用していたのは

だ。
なんだろうこの作業着感は。。。
実用的には便利だったんですけどね。
もうちょっとお洒落なやつが欲しい。
いつものように Karaku を物色。
途中、迷彩のシャツに心惹かれながらもなんとか購入衝動を抑え込み、実際に注文したのはこちら。

雰囲気はあると思うが、実物はどうなんだろう?
現在、絶賛、輸送中。→ 到着!
レビューにもあるが、予想以上のクオリティ。
軽くて暖かい。フリースしか持ってない学生さんなんかがこういうの一枚持っていると着こなしに変化はいっていいと思う。
迷ってたら買った方がいい。
なお、インナーは長袖ロンTと書いたが、某先生が言うように
インナーに何を合わせるか見えてなかったのだが、長袖ロンTを2枚重ねるといい感じになる。
体温調節と着心地の良さが両立している。
の方が良さそうだ。レイヤードっていうの?ちょっとお洒落な感じも出るし。
真冬でも比較的暖かい日なら、コートなしでご近所散策くらいはできる。
→2024だと2月アタマが寒かった。南関東でも雪降ったくらい。
この時、ワイの周囲の結構な人たちが、上で紹介したシャツを着たようで、「助かったよー」などとメッセージをいただきました。
ちょっと嬉しい。
以下は公開鍵暗号に着手した初期の頃のメモです。
ある程度理解が進んだ今、ちょっと言っておきたいことがあるので、元記事の後に書いておきます。
PKI(Public Key Infrastructure 公開鍵暗号基盤)という言葉をよく聞くようになった。
公開鍵暗号はその厨二心をくすぐるネーミングからか勉強して概念を理解している人は多いが、公開鍵暗号基盤の方は何を指すのかあやふやになっている人が多いと思う。
この記事がわかりやすい。
公開鍵暗号と公開鍵暗号「基盤」は概念自体違うのだが、総論的な理解では今後のデジタル社会では生き残ってはいけない(笑)
その理解のための基本的事項など。
各種例文を SHA-256 でハッシュ化すると以下のようになる。

平文が一文字変わっただけでハッシュ値は激変する。
ハッシュ関数は一方向関数でハッシュ値から平文を復元することはできない。
何かで実験してみたい。
「元情報のハッシュ値を秘密鍵で暗号化し、コンパクトなデータにする」というのがミソ。
最終的に以下の図が理解できるようになればいい。

うんわかった。(←理解してない)
正しくは
だれに渡してもかまわない公開鍵A’を信頼のおける第三者に渡して、その対にある秘密鍵Aの持ち主Taroさんの存在を、第三者の秘密鍵Bでデジタル署名してもらいます。そして、その公開鍵A’と署名値と第三者の公開鍵B’を、公開鍵証明書として秘密鍵Aの持ち主Taroさんに提供するのです。
Taroさんは、元データと署名値と公開鍵証明書を、Taroさんからの情報であることを知って欲しいHanakoさんに送付します。Hanakoさんは、元データのハッシュ値Hを演算し、公開鍵証明書から公開鍵B‘で復号された公開鍵A’を引き出し、署名値から公開鍵A’で復号されたハッシュ値H’とを比較することで、元データの完全性と、Taroさんからの情報であるということを確認するのです。この仕組みを、PKI:Public Key Infrastructure(公開鍵暗号基盤)と呼んでいます。
だそうです。
うーーん。
ある程度この分野の情報収集してしまうと、「なんだろう、この記述は?」になる。
今では、公開鍵暗号「基盤」も含めて「公開鍵暗号」ということが多くなったように思う。
ところで、初学者は概念の定着がイマイチで、だから「あなたの理解は間違いです」と言われるとついその人の言葉に耳を傾けてしまう。
これを意図的にやってしまう詐欺師のような人がいるんだな。
『公開鍵暗号厨』にそれに近いケースが記載されています。
(追記)さすがに、これはないだろうと思うので追記。
紹介した記事の angel_p_57 という人は、クセあんなあと思っていたのだが、以下のような行為を常態で行っているので、ちょっと許しがたい。

元投稿の大槻さんがすぐにブロックしたので、上のやり取りは X にはもう存在していない。ワイも某所から取ってきた。
なんで特許切れした技術をいちいち公的な文書に遡って確認せにゃならんの?
RSA において、任意のメッセージの「暗号化」を以下のような枠組みで定義して〜
とすれば普通に通じるからだし、この文脈ではそれを指していることは明らかでしょ。
つーか、「定義で新人を萎縮させてゆうこと聞かせる」って昭和の管理職かよ。
今は令和で、ここはネットなんだが。
現在、国が推進している医療DXの一つの核として標準型電子カルテというものがある。
先日、厚労省がそのアンケートを(主に)ベンダー向けにしたのだが、某社がアプライするということでエンケート作成のお手伝いをしてきた。
気がついたことをいくつか。
官公庁の医療系のシステムというと、大抵の場合、委員会や WG(Working Group)があって、そこでまとまった方針に忖度してそって、企画などを提案するみたいなことになると思う。
出自がそういうものだから、仕事(というかほとんど作業)自体はあまりワクワクして取り組めるものではない。
が、(結論から書くと)このアンケートはそういうものではなかった。
まっさらな状態で青写真を描いていいという。
医療情報を専門的にやっているわけではないので、詳しくはわからないが、これまで SS-MIX だとか FHIR だとか散々議論していませんでしたっけ?
それをベースにしたシステムじゃないの?
でも、まあ、せっかくほぼ自由にシステムの提案してよいって言ってくれてるわけだから、乗らない手はない。技術者であれば、誰しもが興味も持つようなアイディアを随所に入れた。
もちろん全体的なコンセプトはワイにできるわけもなく、上の方々。
久しぶりに「書きたいこと書いた」充実感があり、全体的には楽しく取り組めた。
だが、なんで「自由にシステム提案していい」になったのか、その後もよくわからないでいた。
その点、引っかかっていたのだが、さる方が面白い推論をしていた。
官僚の医療DX関係の講釈を聞いていた某大臣がブチ切れて「そういう(仕様の話だとか)話はもういいよ。聞きたくないよ。結果は出たのかよ!何にもできてないじゃないか。偉そうなことは結果出してから言えよ。頭でっかちの連中を呼んで議論させたところで、結果が出るわけないだろう。やり方から考えろよ。それがお前たちの仕事だろう!!」とその官僚を怒鳴りつけた 『君は超アジャイルという開発手法を知っているか?』より
官僚を怒鳴りつけたのは誰なのかわかるような気がするが、そういうことなら腑に落ちる(笑)。
gitlove さんが構造解析系の FEM を取り扱っていたが、あれはやる人が限定されているフシがある。
そんなに案件は多くないのだが、より一般的なそっち系の数値計算は電磁気系だろう。
この記事が参考になった。
主に FDTD, FEM, MoM という手法があるそうだが、馴染み深いのはやはり FEM だろう。
これ系のオープンソースのソフトとしては
FEniCS
Elmer FEM
FreeFEM
があるそうだ。
(続く)