Nuxt 3 で行こう

惰性で Nuxt3 へ。

商用の書籍もあるのだがイマイチらしい。

【Nuxt3】入門』あたりで。

様子がわかったら、実用的なプロジェクトをテストしてみたいところ。

簡単なサイトを構築する

よくお世話になる豆蔵さんとこのサンプルがナイス!

簡単な Nuxt アプリケーションを作成する

雰囲気掴みたいだけなら、この第2回だけでもいいと思う。

ちゃんと動く。

フロントといったらエディターだよね

フロント始めたらエディターに手を出したい。

nuxt3.0環境でEditor.jsを動作させてみる』を手順通りやっていくと動いた。

内容はまるで理解できてませんが。

フォルダ構成はこう(なはず)。

 

(適宜加筆)

 

Vue 3 で行こう!

なんだかんだで後回しにしていたフロントエンド系の知識。

バックエンド系の仕事多めの人間にとって、なぜフロントの仕事がイヤかというと仕様がコロコロ変わるから。

C++ や Java だって文法上の変化はあったじゃないかと言われそうだが、基本にあるオブジェクト指向の思想はそうそう変わっているわけではないとワイは信じているし、追加された機能などもある程度納得すべき理由があるので強い拒否反応はおきない。

JavaScript なんてちょっと前まではクラスすら使えなかったではないか?

そういう言語をやすやすと信じるわけにはいかないし(偏見)、仕様の変更の必然性が見えにくいのだ。

例えば、この記事を書くにあたってブラウザに「ハロー」を描画する某書籍の Vue のサンプルを走らせようとした。

見事に動かないんだな(笑)

なんでも Vue2 → Vue3 で言語の仕様がけっこう変わったとか。

なお、Vue3 ではこう書くらしい。

<!DOCTYPE html>
<html>
    <head>
        <title>First Vue</title>
        <script src ='https://unpkg.com/vue'></script>
    </head>
    <body>
        <h1>Vue.js</h1>
        <div id = "app">{{ message }}</div>

        <script>
            const app = {
                data() {
                    return {
                        message: 'Hello Vue!'
                    }
                    }
                }

            Vue.createApp(app).mount('#app')
        </script>
    </body>
</html>

まあ、なんか app をインスタンス化して id=app の div ブロックに渡している”雰囲気”はわかるんだけどさ。
あくまで雰囲気よ。

くぅー。

補足

html のコードのエスケープ処理は『HTMLエスケープツール』使ってます。

短いやつなら手動で変換してたけど、今後大量に出てきそうなんでお世話になりそう。

node.js 習うより慣れろ

導入

プロジェクトを作成して雰囲気掴む。

webpack入門(Node.jsの導入からjsファイルのバンドルまで)
npm の導入と Hello World!

実用的には・・・

けっこう評判良かった投稿。

TypeScript で書いたコードを、 JavaScript にコンパイルして実行する場合のプロジェクト作成方法について説明します

みんな、思ってたんじゃん!

フロントエンド/バックエンド

ところで、駆け出しの初学者が区別つかないものの一つにフロントエンド/バックエンドという概念があると思う。

実務的なフロントエンドの記事に『イマドキのフロンエンド開発』という好記事があるが、この記事で述べられているのはあくまでもフロンエンドに関することがらだ。

「えー、でも testserver 立ててますよね」と言われそうだが、あれは本番環境の代用だ。

現実的に考えてもらえばわかると思うが、まだ機能が不十分な段階で VPS や各種クラウド上(の Apache や NginX)で開発するわけにはいかんでしょ。

testserver はあくまで開発用。

だから、デフォルトでは css すら読み込んでくれない。(『WebPack で css を読み込ませる方法』あたり参照。WebPack は本来 JavaScript, css, 各種画像の類をまとめ上げるためのものだから、css を読み込んでもらったら困るのだ)

実際、XXX.com のウェブサーバーが WebPack の testserver で運用されることはまずない。少なくともワイはそんなケースは見たことがない。

あとは、かなりの頻度でフロンエンド/バックエンドともに開発言語が JavaScript であったりするのも誤解を生む要因になっているでしょうか。

Express

で、 JavaScript でバックエンドと言ったら、Express の存在が欠かせない。

これは長くなりそうなので、稿を変えて。

これとかこれとか

 

(続く)

 

ヲタ、冬を乗り越える

最近、愛用しているスタイルやそのために購入すべきアイテムなど(真冬編)。

コート

界隈では「ミリタリー界のPコート」と言われている N-3B。

AVIREX N-3B Vintage

けっこうお値段はるが、耐用年数長そうなんで元は取れるかと。

ベージュジーンズ

グレー1912でもいいんだが、ベージュの方がすっきりする。

本来ならば、デニムらしいものをチョイスした方がいいんだろうが(これとか)、冬は裏地付きじゃないとキビしいんよ。

 

→配送されました。裏地付きではなかった(笑)。ただ、起毛してあるのでまあまあ暖かい。

けっこう感動したのは「デニムらしい」と言っていた Lee のベージュジーンズ。
ストレッチ素材ではない、昔ながらのデニム。
サイズが合っていたせいか穿きやすい。
縫製もしっかりしていて、本物感ある。

ラングラーの方は「チノパンです」と言い張れば通るような素材。

カジュアル推奨の職場なら多分OK。

 

スニーカー・ブーツ

何がいいんでしょ?

ニューバランス 574 バーガンディは定番だとしても、寒冷地だとキビしいし・・・。

→その後、メレル(Merrell)の MOAB がいいのでは?という結論になった。

ゴアテックス使っているらしく、少々の雨風雪には耐えられそう。
なお、上の写真はオリーブというやつ。

カラバリ豊富で上品なグレー系の「ピーカン」(↓)や赤系もあった。

Jeep とのコラボ商品もあった。

うわ、めっちゃ雰囲気ある。

インナー

正直、コート・パンツ・シューズがキマれば、誤魔化せると思う。

ワイは、冬場はアイキャッチのような厚手の裏地付きのシャツを愛用。

寒さがこたえるんで。

ジジイになったな。

なお、2024 であれば、雪降った日が最も寒かったと思うが、ロンTを2枚重ねることで割と余裕で凌げた。


ユニクロを無視していたわけでは・・・

ところで、秋葉脱ヲタ服シリーズだが、周囲のウケは割といいようだ。

かなり初期の段階から Karaku あたりの、しかもアタリだけを取り上げていたためだろうか。

ところで、「ユニクロや GU を取り上げないのか?」と訊かれたことがあったんだが、いまさらワイが取り上げるまでもないということで、意図的に無視していた。

日常的には使ってますよ、もちろん。

ユニクロの話はまたの機会に。